食にまつわる色んなネタ・その他モロモロ
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菜の花と貝柱のサラダ風
菜の花.JPG


  • 鍋に湯を沸かし塩を少量入れ、菜の花を投入。くれぐれも茹ですぎないように火から下ろし、ざるに空けて冷ます。
  • 冷めたら軽く絞って水気を切り、3cm程度の長さに切りそろえ、お皿に盛る。
  • プチトマトを適当な大きさにカットしておく。
  • 熱したフライパンにオリーブオイルを入れ、適当な大きさに切った貝柱を塩胡椒してさっと炒める。
  • 炒めた貝柱をオリーブオイルごとお皿の上の菜の花に載せ、カットしたプチトマトをその上に載せる。
  • 味付けはお好みで。今回はわさび醤油をかけました。
posted by ish | 17:45 | cooking | - | - |
ありあわせサラダ
あり合わせサラダ.JPG

いつも以上にありあわせ感一杯の一品。
  • ブロッコリーの芯の表面の皮をむき、3〜4cmくらいの長さに切りそろえ、繊維に方向に沿って細めの拍子木切りにする。
  • 焼豚をスライスした後、細切りに。もやしをざっくり切っておく。
  • 湯を沸かし塩を適量入れ、まずはブロッコリーの芯を投入、頃合いをみてもやしも投入、硬めに茹で上げる。
  • ブロッコリーの芯・もやし・スライス焼豚をボウルでまぜあわせばできあがり。ドレッシングはお好みで。中華風が合うかな。
これ食べてて、何故かパパイヤチャンプルーを思い出しました。同じ材料でやってみたらいけるかも。
今回冷蔵庫にあった焼豚は、お歳暮なんかでよくある大手ハム会社のブロックもの。この手の焼豚って、どうしていつまでたってもこんなにハムっぽいんやろ。ほぼハムだと割り切って使ってるから別にいいけど。
posted by ish | 11:45 | cooking | - | - |
豆ごはん炊きました
豆ごはん.JPG

今年初めて豆ごはんを炊きました。作り方は去年エントリしたこの方法
今回はちょっと豆を硬めにしすぎたかな。
でも柔らかいよりはこっちのほうが好みです。
かすかな塩味とふんわり豆の香りが醍醐味。
少しずつ春が近づいてきます。
posted by ish | 18:39 | cooking | - | - |
ごぼうと新キャベツのサラダ
食材をあさっていたら、「旬の香り・新ごぼう」と書かれたごぼうが見つかっりました。はて、ごぼうの旬とは?と気になったので、生産元であるJA宮崎経済連をあたってみると、JAはまゆう産の水田栽培ものであるらしい。その他の手法もあるので年中食べられる訳ですが、こちらのサイトによりますと
一年中出回っていますが、ゴボウの旬は晩秋から冬です。この時期のゴボウは旨味が一段と濃いです。それに対して春のゴボウは香りが高くて、肉質が柔らかいのが特徴です。また、夏のゴボウはあっさりした香味がします。(中略)ゴボウ本来の味は皮の部分にあり、関西にはゴボウの芯を抜いて外皮だけを使う「管ゴボウ」という調理法すらあります。きれいに洗った上、水に晒して売っているゴボウなど、ましてや、漂白したささがきゴボウのパックものなどは、ゴボウ本来の味が失われています。ゴボウの旨味を味わいたいなら、泥付きを買って、下ごしらえに手間をかける以外にはありません。その時、着いている土が赤土のやや粘土質であれば、あなたはラッキーです。そのゴボウは肉質が緻密で柔らかく、香りと風味が強くて美味しいはずです。
だそうであります。

さて、前置きが長くなりましたが、こんなん作りました。
ゴボウキャベツ.JPG
  • ごぼうは厚さ2ミリ程のそぎ切りにし、いったん酢水につけてからざるにあける。キャベツも同様程度の幅の千切りにしておく。
  • 鍋に湯を沸かし塩を入れ、まずごぼうを投入。沸騰してしばらくおいた後、キャベツを投入し、また沸騰したら中身をざるに空け、冷ます。
  • 冷めたごぼうとキャベツをボウルに入れ、ゴマ・塩・マヨネーズを加えてあえればできあがり。

え〜、狙いとしてはごぼうとキャベツの歯ごたえを生かすこと、ごぼうの土臭さと新キャベツの甘みを楽しむためマヨネーズは控えめに、といったところでしょうか。ゴマとごぼうは出会いものですし。
自分でいうのも何ですが、これおいしかったですよ。
posted by ish | 21:54 | cooking | - | - |
アボカドディップ
例によって適当に作りました。アホみたいに簡単です。
アボカドディップ.JPG

  • アボカドを二つに割り、中の種を取って中身をくり抜く。
  • キュウリ・コンニャクを小さめのサイコロ切りにしたもの、マスタードシードを加え、塩・醤油・マヨネーズで味付けし、あえる。
  • 小さく切ったレタスの上にディップを載せ、プチトマトを飾る。

  • 以前、アボカドディップの中にナタデココが入ったのを食べたことがあり、食感のおもしろさが記憶に残っていたのをヒントにしました。コンニャクは余り物を代用品として使用。
    アボカドはネットリ、コンニャクでクニュクニュ、そしてプチプチを狙って入れたのがマスタードシード。これは結構珍しい代物で、インド料理好きの友人からもらったものです。粒マスタードの元のやつといえばいいでしょうか。トンブリがあったら、そっちの方が醤油味により合ったかも。
    posted by ish | 15:07 | cooking | - | - |
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